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とか・・・・・・・
いざ資金調達をしようとして、

あなたに当てはまるものがあれば、
私は問題解決をできる自信があります。

そんな方法があるのか!!??
と、資金調達の大変さを知っているあなただからこそ、思うでしょう。
はい、あるんです(笑)
もし本当なら、知りたいと思いませんか?
まずは大まかに知りたいという方へ

大事なことは一番最初に。
返済不要の運転資金を手に入れる3ステップを、
まずはお教えします。
そうです。この3ステップを踏めば、無料で、助成金払込みまで
あなたはたどり着くことが出来ます。

助成金は融資に比べると、メリットが数え切れないほどたくさんあります。
助成金は財源を会社が国に支払う「雇用保険料」で賄われており、
融資と違って返済義務がありません。
そもそも自分が支払ったお金を、必要な時に引き出すという感じですよね。
助成金は主に雇用(ヒト)に関係するときに活用できます。
具体的には、労働者を雇入れる時、労働者に教育訓練を行う時、
福利厚生を充実させる時などに助成金を活用します。
確かに誰にでも交付されるものではありませんが、
きちんとした手順・コツさえ熟知していれば助成金払い込みは可能です。
もちろん、高い「手付金」という名のお金を払って、
交付されなかったら無駄になるかも?というような心配は一切ありません。
相談無料でお任せできる助成金申請の方法です。

突然ですが、あなたの会社はういう
「全国で0.01%」
に入っているでしょうか??
この数字・・・実は、
助成金を受けた会社の割合なんですね。
私が融資よりも助成金を受けてほしいと考える理由があります。
まずは経済産業省が公表したデータを基に作成したこのグラフをご覧ください。


これは平成13年度〜20年度の、
「新事業開拓助成金(現「事業化助成金」)」 の助成金払込み状況
についてまとめたグラフですが
是非とも注目してもらいたい数字があります。
毎年変動する採択率もまあ、気になっちゃうところでは有りますが…、
それよりも注目してほしいのは、
その"応募件数"
その前に、「新事業開拓助成金(現「事業化助成金」)」とはどのようなものなのか?
経済産業省・中小企業庁の「平成20年度事業化助成金採択状況」の概要ですが、
このようになっています。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1.本制度は、優れた技術シーズ・ビジネスアイデアはあるものの、新事業開拓に取り
組むことが困難な状況にある創業者や中小企業者に対して、資金面での助成ととも
にビジネスプランの具体化・販路開拓などに向けたコンサルティングを併せて実施
し事業化を支援するものです。
【交付の対象】
1.助成対象者
次に掲げる@からDの要件のいずれかに該当する者
@現在事業を営んでいない個人で、交付決定日より1ヶ月以内に創業予定の個人
A現在事業を営んでいない個人で、交付決定日より2ヶ月以内に中小企業
である会社を設立予定の個人
B個人事業者
C中小企業者
D企業組合、協業組合
これ、噛み砕いて言っちゃうと、
全国の事業者を対象としているんですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
はい。そうです。全国の事業者を対象としています。
はい、もう一回見てみましょうか。

はっ・・・!!??
お気づきですか。この事態を分かってくれましたか。
全国の事業者の数は、
総務庁「事業所・企業統計調査」によれば、
「中小企業数(会社数+個人事業者数)は、約432.6万社。全企業数に占める割合は99.7%」です。
同調査によれば、
「中小企業の会社数は約150.8万社。全会社数に占める割合は99.2%」です。
にも関わらず!!最近7カ年で最高、522件の応募。
ということは・・・
全国0.01%との会社しか申請していないわけです。
これが最初の数字の実態です。
全国の事業者に対して。
返済不要の国のお金で。
様々な使い道が許される。
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助成金への申請がこの数字・・・・。
おかしいと思いませんか?
我々の税金を吸い上げている日本政府が、
【しっかり仕事している企業には、資金援助しますよ!】
いや、
ハッキリ言いましょう。
【お金あげますよ!だから頑張って!!】
と言っているのに、
ほぼ誰も申請していない。
だって、0.01%の企業しか申請してないんですから。
「お金欲しい!!」
という企業は100%
それなのに政府が、
「お金上げるよ!」
と、言われても「ウチにください!!」
とは誰も言わない訳です。
あなたも思ったことでしょう。
ええ、私だって気持ちは同じですとも。
そうです。声を大にして叫びましょう。
なんて勿体ないんだーーーー!!!!!!
【どうして助成金申請の数は少ないのか?】
そもそも、助成金の存在を知らない人が多すぎるんですね。
政府が大々的に「こんなに素敵な助成金☆」といった宣伝をしてくれるならばまだしも、
自分で調べて、合致するものを見つけない限り、申請手続きまでたどり着けないんです。
したがって、好条件の助成金を受け取る前に、返済義務のある融資を受けてしまう。
なんてことが多々起こりうるわけです。
【まずは、「助成金を知る」こと】
ですから、まずは「助成金」そのものを知り、
自分の会社はどの助成金が受け取れるのかを知る必要があります。
「知る」ことに関しては、
無料ダウンロードレポート
助成金Q&A
をクリックしてご覧ください^^
他の経営者に差をつけることが出来ます。
上のメニューからも行けます。
助成金についての詳しい相談については、問い合わせフォームからも承っています^^
助成金交付に立ちはだかる「壁」とは?
助成金の存在を「知る」ことはできた。
けれども、、、交付までは行かなかった!ということも多いのです。
知ったところで、途中で諦めてしまうのですね。
「ウチの会社には無理だ」と。
その理由の大半は、助成金を受け取るまでの煩雑すぎる手続きにあります。
助成金を申請しようと思えば、立ちはだかる壁はあまりに多い。
これでは、助成金の存在を知ったとしても、
真剣に調べてみた人ほど挫折しやすいのが道理ですよね…。

そんな複雑で面倒で時間のかかる
助成金を手にするまでの【3ステップ】を
もう一度確認しましょうか。
@まずは鶴川にご相談頂きます。
当サイトの上部メニューから「お問い合わせ」をクリックして頂き、
あなたのお名前、会社(店舗)名などをご入力して「送信」ボタンをクリックして頂きます。
鶴川からの返事がくるまで、「助成金Q&A」や「無料ダウンロード」の助成金に関する
レポートを読んでいてもいいですね^^
※もちろん、「今すぐ聞きたいんだ!」という方は、お電話でもどうぞ。
Aあなたには、鶴川と打ち合わせて、
必要書類の準備をして頂きます。
鶴川の返事が来てから打ち合わせ日時を確定致しましょう。
あなたに合った助成金を申請することはできますが、
本人じゃないと書けない書類の準備はあなたにしかできないこと!
唯一の大仕事を一緒に片付けていきましょう^^
Bあとは、助成金を待つだけ!!
必要書類の準備も終わり、申請も完了しましたら、
あとはあなたに、うきうきわくわくしながら、
助成金の払込みがなされるのを待ってもらいます。
一番長く感じる時間かもしれませんね^^
以上、助成金が支払われるまでの3ステップの確認でした。
どん底の状態から、助成金で生き返った レストラン経営者のA.Tさんに登場してもらいましょう。。
【お金、どうしよう・・・・】
閉店後の店内。
昼間とは打って変わって、がらんとした空間。
自分以外は誰もいない空間で、背もたれに体重を預けて、大きく息をつく。
そして・・・
私の頭の中をぐるぐると回る言葉を、思わず口にします。
「お金、どうしよう・・・」
当時、私は先の資金繰りのために融資先を探していました。
お店の業績が極端に悪いわけではない。
けれど、月末が近づくにつれて、徐々に息苦しくなってくるのです。
「資金繰りが苦しい・・・・」
「何時になったら楽になるんだろう・・・・」
悪くないからとは言っても、余裕があるわけではない。
「もし、今月の支払が出来なかったら…」
「今月は乗り切れたとして、来月・さ来月、その先はどうなるんだろう…」
一度考え始めると、もう、頭の中は資金繰りの不安でいっぱいになってしまいます。
それは、仕事中でも、休みの日でも…。
目の前の仕事に、お客様に集中しなくては!と思いながらも、その不安はこびりついて離れてくれません。
休みの日は仕事に忙殺される時間がない分、気付けば資金繰りのこと、次の融資先のことへの不安ばかりが浮かんでしまいます。
仕事では体が、休みの日は精神が、ともに疲れていく毎日でした。
閉店後の店内で1人、自分の店を見つめながら考え込むことは
もはや毎日のことになってしまいつつありました。
資金のことなど、誰に相談できるわけでもなく、
けれど決して、
投げ出してしまうわけにもいかない問題です。
がらんとした店内。
明日になったらまた、動き出す仕事。
ふと顔を上げると、閉店から3時間が経っていました。
また一日、支払日に近づいています。
考えたからといって何かが思い浮かぶわけでもなく・・・。
時だけが、無情にも過ぎていくのでした。
電気を消して、店を後にします。
誰にも相談できない、
それなのに、どうしようもない焦燥感を抱えながら。
明日も、店は開くのですから・・・。
【え?そんな簡単にお金がもらえるんですか!?】
そんな風に悩み込んでいるときでした。
社労士の鶴川さんから「助成金」の存在を聞いたのです。
確かに、「助成金」の存在は知っていました。
国から、条件に応じて交付されるお金です。
何とも曖昧な知識ですが・・・。
なぜ知っていたかと言えば、一度は私も
「助成金交付を目指そう!!」と思い立ち、調べたことがあるからです。
鶴川さん「それで、結局、申請はなさらなかったんですか?」
私「だってうちの会社では無理でしたよ・・・。」
そこで私は、鶴川さんに、自分が調べたときの話をしました。
細かい要件が当てはまらなかったこと。
難しい専門用語と、膨大な書類の数々。
交付されるまでの長い期間・・・。
私「やっぱり、そんな上手い話には面倒がつきまとうんだな、って。
そもそも、レストラン経営に合う助成金なんてなさそうでしたし・・・。」
実際、申請している企業の話なんて私の周りでは聞かなかったし、
やっぱりそういうものなんだろうな、と
一度調べただけで「うちの会社には無理だ」と諦めていた制度でした。
でも、驚いたことに・・・。
鶴川さん「いいえ、◎◎さん。合致する助成金は、けっこうありますよ」
私「へ??」
そこで教えてもらった助成金の数々。
何十枚となる助成金一覧から、しゃしゃっと素早く蛍光ペンを走らせる鶴川さん。
鶴川さん「これとこれ、あー・・・これもちょっと条件整えれば出ますねぇ」
私「こんなに!?」
その作業を隣で見ている私の方が驚くほど、次々とチェックを入れていきます。
私自身が見たときは、
まずはその1000種類を越える助成金一覧表に
拒否反応を起こすところから始めていました。
その中でも、たまーに。
なんとなーーーく、見覚えはある文字も出てくるんですよね。
鶴川さんがチェックしたその要項に。
だから、一度調べたときに「目は通した」ものだったんです!!
鶴川さん「お、これもいけそうじゃないですか」
にこにことチェックを続ける鶴川さんを前に、
掴み損ねて手放したチャンスが、また手元に戻ってくる感覚を味わいました。
そこからの鶴川さんはまた早かった。
やってみよう!と思い立って調べたくせに、
結局は挫折してしまった助成金の申請。
それは、書類の複雑さにありました。
ひたすらに、、、、「分かりにくい」!!!
国は交付してくれる気がないんじゃないか!!??
と、疑いたくなるほどでした(笑)
更に立ちはだかるのは、「事業計画書」
熱い気持ちにも、自分の店にも自信はあります。
けれど、、、、
それを「論理的で客観的な文章に」まとめろなんて言われても、
慣れないことに上手くまとまるはずもなく・・・。
一度調べたことがある分、その作業の大変さ、
何より時間のかかる作業に尻込みしていました。
またあれをやるのか・・・!!??
また挫折がオチではないのか・・・!!??
と。
しかしその辺の書類上の煩雑さも、全て鶴川さんにお任せできたのは本当に助かりました。
あの膨大な作業を無料でやってもらえたのです!!!
私がしていたことと言えば、
助成金払込みが確定するまで、
どきどきして(半分以上は、期待によるどきどき)待つくらいでした。
まだ手続きを完了しただけなのに、
なぜだか閉店後の店内に一人残ることは、なくなっていました。
そしてついに・・・。
交付決定通知が届きました!!!!!
申請条件が整っていたうちの○件中○件の「交付決定」
自分では交付はおろか、
申請にこぎつけることすら容易ではなかったのに・・・(笑)
一切を任せられたことが、やはり決定的だったのだな、と
郵便受けから取り出した決定通知を大事にしまいつつ、思うのでした。
【もっと早く助成金を申請していれば・・・】
現在、お店も順調にやっております。
まあ、でも、正直。
後悔があるとすれば、、、、
もっと早く、助成金をお願いしていれば良かった、ということですね。
・知っていたのに、申請しなかったこと。
・そもそも、助成金の存在を知る前に融資を受けていたこと。
・もっと早く交付されていれば、あんなに孤独に思い詰めることもなかったのかな、
とは、正直思ってしまいます。
もっと早く助成金をお願いしていれば、、、
余計な融資を受けずに済んだ
あんなに長期間、孤独に思い詰めることはなかった
もっと早くに、お店を軌道に乗せられていた
新メニューをどんどん開発できた
社員教育も充実させて、次店舗の店長候補に育てられた
経営に集中できた
もっと早くに、経営の好循環に乗せられていた
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まあ、こんなことを言っても仕方ないですし、
何より、結果オーライなのでいいのですが^^
今こうして、
余裕のある姿勢で、経営できているのは、助成金のおかげです。
資金繰りに頭を悩ませ、肝心の仕事に集中できない、という
本末転倒な事態からも脱出できました。
当然ですが、
やりたくて始めた自分のお店。
集中してやれる仕事は楽しいです!
資金に余裕があると、新しいことにも挑戦できますしね^^
現在は、新メニューの開発にも取り組んでいます^^
更に、社員教育も強化中です!
これら新メニューと社員教育の為に、また助成金をお願いしているところです。
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このA.Tさんの事、あなたはどう思いますか?
経営者のあなた、この成功ストーリーは、未来のあなたですよ。
鶴川は、社会保険労務士の名にかけて、真剣にあなたの
助成金成功ストーリーを実現させて頂きます。
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【おかげで独立直後も順調な滑り出しです!!】
独立を決意し、資金調達に動きまわる中で、助成金のことを知りました。
お金のない独立初期には、どうしても必要だと思った制度です。
もちろん、独立に当たり、使える助成金は全て使ってしまいたい!!
しかし…
いかんせん、種類が多すぎますよ助成金(涙)
新規事業や、独立時にもらえるはずの助成金はたくさんあるんだ!
それだけは分かっていましたから、そのお手伝いをしてくださる鶴川さんのところへまっすぐでした。
話を聞いてみると、どうやら4つの助成金を同時進行で進めることに。
助成金Aがもらえる条件の為に、助成金Bよりも前に手続きを始め、
その間に助成金C、Dのための準備をしておく…。
申請のタイミングや、それに必要な書類、人材を募集するタイミングなどで、
場合によってはもらえなくなってしまう助成金もあるため、ということでした。
結果、「これくらいもらえるかな?」という期待を上回った金額を
受給してもらえることに!!
独立も快調な滑り出しで、飲食という不安定な業種ながら、順調に営んでおります^^
ありがとうございました!!
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【「できない、もらえない!」→「出来る!もらえる!!」】
知っている人、大企業では当たり前でも、
私のように知らなかった人、特に中小企業ではほとんど助成金の申請をしていません。
いえ、申請しない、知ろうとしないわけではなくて、「出来なかった」のです。
そんな「できない!」状況を「できる!」に変えてくれたのが
鶴川さんでした。
私自身、助成金の存在を知り、受け取ろうと試みましたが、
助成金は種類が多すぎて担当窓口も分かれており、
何を誰に相談すればいいのか分からない…。
妻にも一緒にハローワークへ行くなどして担当者に聞きましたが、
説明が理解しにくい…。
結果、「助成金は難しすぎる」と諦めて「もらえない」状態でした。
ところが・・・
今回、鶴川さんに相談したことで、
状況は全く変わりました!
事業内容や今後の方向性を話し、事業の中身を見てもらう。
その上で、うちの会社に合った助成金を選んでもらいました。
正直、ハローワークでのちんぷんかんぷんな説明を経験した後だったので、
また専門用語を多く使われ、よく分からないことになってしまったら…。
という気持ちはありました。
確かに手続きを踏む中では、理解しにくいこと、難しい用語もありましたが、
そこは鶴川さんが丁寧に解説してくれ、更に煩雑な手続きは全てお任せでしたので、
無事に助成金を得ることができました。
私の場合は、二種類の助成金を申請したのですが、
どちらをメインにするかでもらえる額も変わっていたようです。
さすがにこの辺は専門家だなー、と舌を巻きました。
受給申請を行いやすくするために、領収書だけでなく、レシートや見積書、納品書や契約書などをしっかり保管しておくべき、などなど。具体的な注意もいただきました。
しっかり話して、全てお任せ♪
自分では「できない」ものが「できる!もらえる!」ようになったのは、
ここにありましたね(笑)
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以下、順次追加予定です^^

ここまでお読みいただいたあなた。
「助成金」について、もう他の人より詳しく
なっているはずです。
助成金とは、、、、
【政府があなたの為に援助してくれる、
返済不要の援助金】 です。
ほとんど誰も申請していない今こそ、
その援助金を活用して、他に差をつけ
あなたのお店を盛り上げましょう!!
手付金不要! 社労士鶴川の
【3ステップ簡単助成金】
もう一度おさらいしますね!
【1】鶴川が、無料で、あなたにあった助成金を申請します。
【2】あなたには、鶴川と打ち合わせて、
必要書類の準備をして頂きます。
【3】あとは、助成金を待つだけ!!
たったこれだけで、返済不要の助成金が手に入ります。
・・・・おっと、すみません!
その前段階の、重要なステップを書き忘れていました;;;
3ステップの最初の最初、
あなたが返済不要の援助金を獲得するための
ゼロ番目として、
まずは、鶴川に問い合わせてみてください!
【鶴川への問い合わせはコチラ】
お話を詳しくいただければ頂けるほど、
あなたにぴったり合致した助成金を
提案できます!
もちろん、相談にも提案にも
一切お金はいただきません。
(あなたに返済不要の援助金が渡っていないんですもの、当然ですよね)
【鶴川への問い合わせはコチラ】
まずは、鶴川への問い合わせをクリックして、
あなたの現在の状況、必要額、事業内容を書き込んで
送信ボタンを押してください。
あなたの思いを受け取り次第、
社労士鶴川は、
3ステップ簡単助成金!
の道へと動き出します^^
【鶴川への問い合わせはコチラ】

助成金は、政府があなたの為に援助してくれる、【返済不要の援助金】です。
活用しなければ勿体無い!
助成金が欲しいのならば、鶴川にお任せください。
今すぐこちらから無料でご案内致します。
045-421-7193
あなたの助成金受給はこの一本の電話から始まります。
電話より話をまとめやすい、と思う方は以下をクリックください。
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